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アドセンスで稼ぐテクニック 1
■ 稼ぐためのテクニック パート1

アドセンスはアフィリエイトよりも稼ぎやすいという人もいますが、そのサイトのコンテンツ次第だと思います。

とりあえず、導入して様子を見ながら少しづつ工夫してみることをお勧めしますが、基本的なテクニックをいくつか紹介したいと思います。

まずは、「WEBサイトの構造を、1ページにつき1テーマに絞ること」です。
前述しましたが、アドセンスはWEBページのコンテンツに関連する広告を検索技術を使って自動的に表示します。

ここで気をつけたいのは、「WEBサイト」ではなくて「WEBページ」ということです。
つまり、サイト全体の中から検索するためのキーワードをピックアップしているのではなく、広告コードが貼られているページ、1ページだけから検索しているということです。

それなら、1ページのなかでいくつものテーマを取り扱うよりも、最初から1つのテーマに絞ったほうが、クリック率の高い広告が表示されるということになります。

次に、「アドセンスのチャネル機能を活用すること」です。
チャネル機能とは、広告ごとの効果を知るのに便利な機能です。

チャネル機能を使えば、それぞれの広告の成果がわかります。
例えば、ページの表示回数やクリック率などの分析結果を知ることができます。

また、複数のサイトごとの収入の比較なども簡単にできますし、広告の種類ごとデザインごとでも統計情報を知ることができます。
さらに、設定の仕方によっては、サイト全体、カテゴリーごと、各ページごとなどさまざまな切り口で集計結果を知ることができます。

サイトの状況を知ることが稼ぐための第一歩です。

さらに、ボランティア広告の対策として「代替広告」を設定しておきましょう。

アドセンスではWEBページにあった広告がない場合には、報酬が発生しないボランティア広告(英語)が表示されます。

いくら、ボランティア広告がクリックされても報酬につながらないですし、コンテンツと関係がない広告ではサイトのイメージもダウンしてしまいます。

そこで、代替広告を設定しておくと、ボランティア広告の代わりに代替広告が表示されるようになります。

代替広告サービスを提供しているサイトは、「Amagle(あまぐる)」「AdChange(アドチェンジ)」などです。

Amagle(あまぐる)の代替広告は、Amazon.co.jp(アマゾン)の広告だけですが、登録をする必要もなく簡単につくれます。
トップページの下にあるAltADsをクリックして解説のページに行ってください。

AdChange(アドチェンジ)は、代替広告を自分で指定したい場合に利用できます。
アフィリエイト広告を表示させたり、お気に入りのリンク先を表示させるなどいろいろな使い道があるでしょう。

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